高性能な医療機器の睡眠脳波計「スリープスコープ」
スリープウェル株式会社
06-6450-8787 受付時間 平日9:00~17:00
Home > 実績

実績

実績(利用実績、受賞歴などを紹介)

200ヵ所以上の大学・製薬企業・食品企業・医療機関にご利用いただいております

利用実績(大学・研究機関)

国立大学20校以上、公立大学7校、私立大学20校以上、JAXA、国立極地研究所など研究所含めて、多数の利用実績

  • 古川宇宙飛行士、宇宙医学実験支援システムの軌道上検証実験を開始:JAXA宇宙飛行士によるISS長期滞在 – 宇宙ステーション・きぼう広報・情報センター – JAXA

利用実績(研究開発型企業)

食品、製薬、化粧品、寝具、ホテル、住宅、ゼネコンなど100社以上の実績

利用実績(病院・人間ドック)

四条烏丸クリニックほか、10ヶ所以上の導入実績

受賞歴

特許

  • 2013年 精神疾患解析装置、精神疾患解析方法、およびプログラム
    スリープウェル株式会社        登録 日本:第5273758号
  • 2014年 MENTAL DISORDER ANALYSIS APPARATUS, MENTAL DISORDER ANALYSIS METHOD, AND PROGRAM スリープウェル株式会社
    登録 米国(US.8,744,563 B2)
  • 2015年 MENTAL DISORDER ANALYSIS APPARATUS, MENTAL DISORDER ANALYSIS METHOD, AND PROGRAM スリープウェル株式会社
    審査請求中 欧州(12801917.1)

 

スリープスコープ掲載論文

  • International journal of stomatology & occlusion medicine

September 2015, Volume 8, Issue 3, pp 63-69
「The effects of nocturnal electromyographic biofeedback on sleep quality and psychological stress」
(Syuichiro Goto, Chihiro Masaki, Taro Mukaibo, Hidetaka Takahashi, Yusuke Kondo,Tetsuji Nakamoto,Ryuji Hosokawa)

  • Early Human Development

September 2015, Volume 91, Issue 9, Pages 519–526
「Assessment of nocturnal sleep architecture by actigraphy and one-channel electroencephalography in early infancy」
(Michiko Yoshida, Hitomi Shinohara, Hideya Kodama
Department of Maternity Child Nursing, Akita Graduate School of Medicine and Faculty of Medicine, School of Health Science, Akita, Japan)

  • PLoS One.

2015 Apr 14;10(4):e0122521. doi: 10.1371/journal.pone.0122521.
「Association between poor glycemic control, impaired sleep quality, and increased arterial thickening in type 2diabetic patients.」
(Yoda K, Inaba M, Hamamoto K, Yoda M, Tsuda A, Mori K, Imanishi Y, Emoto M, Yamada S.
Department of Metabolism, Endocrinology and Molecular Medicine, Osaka City University Graduate School of Medicine, Osaka, Japan)

ほか多数

雑誌掲載

  • 平成28年9月 化学と生物「睡眠研究を加速させる小型脳波計の開発」(日本農芸化学会)
  • 平成27年3月 化学と工業「変わり始めた睡眠との付き合い方」 (化学と工業)
  • 平成24年8月 FOOD Style21「快眠系機能性食品の評価とその試験方法」(食品化学新聞社)
  • 平成24年7月 ジャパンフードサイエンス「快眠食品の開発:客観的評価の支援技術」(日本食品出版)

講演

  • 平成28年10月24日 第4回イノベーションリーダーズサミット(ILS2016)
    「睡眠脳波計でメンタル不調の予兆をチェック」
  • 平成28年1月22日 生物工学会・賀詞交歓会「生物工学と睡眠」
  • 平成27年10月26日 第3回TOKYOイノベーションリーダーズサミット(ILS 2015)
    「日本発の医療機器で日本発の診断基準を策定し世界標準へ」
    (TOKYOイノベーションリーダーズサミット実行委員会主催)
  • 平成27年7月22日 第1回 NEDO Pitch「世界初、うつ病診断のためのバイオマーカーを確立する!」(NEDO主催)
  • 平成27年4月23日 MEDTECセミナープログラム「既存技術で新たな利用場面を提供。 日本発 世界標準を目指して」(UBM Canon Japan主催)
  • 平成26年11月27日 石川県鉄工機電協会 研究会、「設立3年・新規参入の小企業が医療機器認証を得るまで~失敗と反省・成功の鍵~」
  • 平成26年7月12日 滋賀銀行・起業塾 『医療機器・脳波計 「スリープスコープ」の開発』
  • 平成25年10月1日 PMDA 関西支部 開設記念公開シンポジウム 「設立3年・新規参入の小企業が医療機器認証~失敗と反省・成功の鍵~」

ほか多数

助成金・補助金採択

  • 2016 国立研究開発法人日本医療研究開発機構 平成28年度「医療機器開発推進研究事業」
  • 2015 中小企業庁 ものづくり中小企業・小規模事業者試作開発等支援補助金事業
  • 2015 大阪府 おおさか地域創造ファンド 「医療機器の販路開拓」
  • 2013 大阪市 トップランナー育成事業 採択 (2014年度継続)
  • 2013 中小企業庁 ものづくり中小企業・小規模事業者試作開発等支援補助金事業
  • 2011 大阪市 成長産業チャレンジ支援事業 「医療用脳波計開発」
  • 2007-2009 独立行政法人 科学技術振興機構(JST)独創的シーズ展開事業
    「睡眠脳波計測と睡眠評価技術の確立及び評価システムの構築」

お問い合わせ・ご質問はこちらから

ページの先頭へ戻る
睡眠科学を手のひらに。手軽にできる睡眠測定を睡眠改善商品や研究、医療などさまざまな場面で活用。

Copyright(C) 2016 SleepWell All Right Reserved.